知財の仕事・実務

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【現役弁理士が解説】知財部の将来性はAI時代でも明るい——ただし条件がある

こんにちは、運営者のcoffeeです。 私は材料系の大学院を卒業後、理系メーカーの開発職を経て知財部に異動し、2022年に弁理士試験に合格しました。2024年にはITパスポート・基本情報技術者・応用情報技術者をすべてストレートで取得。現在は...
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知財部に異動したけど「使えない」と言われた?その理由と対処法【元開発職→知財部→弁理士の視点から解説】

知財部に異動したものの「使えない」と思われている気がする──そう感じている方は少なくないと思います。私自身、理系大学院を卒業してメーカーの開発職に就き、その後希望して知財部へ異動しました。現在は弁理士資格を持ちながら知財部に勤務しています。...
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弁理士資格取得に向いている人の特徴7選【現役弁理士が正直に解説】

弁理士資格取得に向いている人の特徴を現役弁理士が実体験から解説。「TOEICと違い取り切らないと意味がない」「合格しなくてもやってよかったと思えるポジティブさが必要」など、他のサイトには書けないリアルな視点でお届けします。
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新規性・進歩性とは?進歩性拒絶への実務対応を現役弁理士が解説【特許法29条】

特許出願で最も多い拒絶理由「新規性・進歩性」を徹底解説。審査官のロジックの弱点を突く方法、許可クレームから上位概念化する補正戦略など、現役弁理士が実務目線で解説します。弁理士試験対策にも。
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特許報奨金の相場とは?企業の事例と実態に迫る【2026年版】

特許を出願・取得した社員に対して企業が支払う「発明報奨金(特許報奨金)」。知財部や開発職にとってはモチベーションの一つになる制度ですが、その金額の相場は企業によって大きく異なり、なかなか外からはわかりません。 私自身、開発職から知財部へ異動...
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QRコードはなぜ特許を取らなかった?デンソーの戦略を現役弁理士が解説

「QRコードってなぜ無料で使えるの?特許は取らなかったの?」こう聞かれたとき、多くの人は「特許を取らなかったから」と答えます。でも、それは正確ではありません。QRコードは特許を取得した上で、あえて無償公開するという戦略を選んだのです。 さら...
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特許の中間処理における戦略~現役の企業内弁理士が教えます~

弁理士試験における中間処理の頻出論点弁理士試験(短答・論文)では、中間処理に関わる条文・手続きが頻出です。実務感覚を持って学ぶと理解が深まります。■ 頻出条文チェックリスト特許法第17条の2:補正の時期・要件(最終拒絶理由通知後の補正制限が...
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【体験談あり】企業知財部の仕事内容とは?現役弁理士が1日のスケジュール・やりがい・リアルを解説

この記事は、令和3年度に10万円以下・1年未満の勉強で弁理士試験に合格した現役企業知財部員が、実体験をもとに執筆しています。「知財部って実際どんな仕事をしているの?」「理系だけど、知財に興味ある!でも周りに知財部員がいない…」そんな方に向け...
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【現役弁理士が解説】各国特許出願の審査特徴と対処法|米国・中国・欧州(EP)・インド徹底比較

直接PCT出願ができるようになったことで簡単に世界各国に特許出願ができるようになった一方、各国によって法律や審査基準が異なります。各国の審査基準や法律を考えずに中間処理をしてしまうと、余計な労力をかけてしまったり、補正範囲をいたずらに狭めて...
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【企業内弁理士が解説】発明発掘活動の実践マニュアル|知財部・研究開発者向け完全ガイド

この記事は、令和3年度に1年10万円以下で弁理士試験に合格した現役企業内弁理士が実体験を元に書いています。私は令和3年度の弁理士試験に、1年・総費用10万円以下で合格しました。その後、企業の知的財産部門で日々、特許出願や発明発掘活動を行って...
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