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講座・教材選び

スタディングの弁理士講座で一発合格は可能?一発合格の現役弁理士が教える迷わない弁理士試験講座選び

この記事は、令和3年度にスタディングを使って1年・10万円以下で弁理士試験に一発合格した現役企業内弁理士が、実体験をもとに書いています。スタディングで本当に合格できるのか?(結論:できます)2026年最新の料金・コース体系LEC・アガルート...
弁理士という仕事

弁理士と行政書士どっちが上?難易度・年収・ダブルライセンスの実益を現役弁理士が本音比較

弁理士と行政書士——どちらも「書類のプロ」の国家資格ですが、比較記事の多くが見落としている決定的な制度上の関係があります。それは、弁理士資格があれば行政書士に無試験で登録できる(行政書士法2条)ということ。つまりこの2つは「どちらを取るか」...
講座・教材選び

弁理士試験の勉強時間は3,000時間もいらない|1年・1,500時間で一発合格した実録と費用の全内訳

「弁理士試験に受かるには3,000時間かかる」——調べるとまずこの数字が出てきて、心が折れそうになりますよね。結論から言うと、3,000時間は「複数回受験の合計」の話であって、戦略次第で1,500時間・1年での合格は可能です。私自身、令和3...
短答式試験対策

弁理士試験の重要判例解説【キルビー事件・職務発明・PBPクレーム・医療行為・反復可能性・冒認出願】判決原文つきで現役弁理士が攻略

キルビー事件・オリンパス事件(職務発明)・プラバスタチンナトリウム事件(PBPクレーム)・医療行為の特許適格性・発明の反復可能性・冒認出願——弁理士試験で頻出のこの6判例を、判決原文つきで一気に押さえられるようにまとめました。気になる判例か...
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